イングリッシュブートキャンプってどうなの?受講生の体験談を調べました

ENブートキャンプ

超短期!!

たった二日間(20時間)で英語への苦手意識を取り除き話せるいう

イングリッシュブートキャンプ。

実際どうなのか?受講生の体験談を調べ、さらになぜ話せるようになるのか?

お教えします。

受講生の体験談

イングリッシュブートキャンプの体験者の大変多くの体験談の口コミがありましたので、その一部をご紹介いたします。

 

受講生の口コミ

全てのセッションが僕にとって初めての学習方法でした。毎日英会話を使う必要性がある。そして自信を失わないことが重要だと学びました。スタッフさんたちは全員が個性的で目標にしたいと思えました。

話すことに重点をおいた練習は本当に素晴らしかったです。話す以外にもプレゼンテーションなどの表現するうえで必要なことをたくさん教えていただきました。本当にありがとうございます。値段に驚く人がいると思いますが、英語を話したい!という思いがあれば必ず効果が表れます。

非常によいものがあります。当然英語でコミュニケーションが取れた、という自信は得られます。それだけでなく、イングリッシュブートキャンプに参加することにより、普段日本語環境ではサボりがちな、アイコンタクトやパッションの重要さといったコミュニケーションの根本から鍛え直すことで日常コミュニケーション能力の向上にも効いてくるのではないかと考えています

日常でこんなに長い間、英語で過ごすことがないのでとても良い経験になりました。今後自分が何を中心に英語を中心に勉強すべきか?目標ができました

ビジネスパーソンに対しては全体を通してすごく有益なカリキュラムでした。単語は知っているし、文法もよく理解しているが、ども会話に自信がない!そんなひとにぴったりのイングリッシュブートキャンプです。

参加させて頂いて分かった事なのですが、やはり英語で話すことが怖かったんだということに気づき、それでも勇気を出して言葉を発してみたら意外に伝わり、その喜びを感じ、更にトライしてみたいと思うといったサイクルを実感しました。この繰り返しが英会話への自信に変わっていくのだと思います。
今まで臆して何も言えなかった自分を覆う『殻』を一気に破ったと言いますか、そういった経験が出来るプログラムだと強く感じました。

セカンドベストを駆使する事によってとても会話が楽になり、「あの単語が分からないから伝えきれない!」ではなくて、他にどう単語を組み合わせたら伝わるだろうと逆にゲームのような楽しさに変わっていくような感覚が有ります。
おそらく今まであまり英語に触れずにいた方は、無意識のうちに自分で英語の壁を作ってしまっていたのかもしれませんが、イングリッシュブートキャンプでその壁がなくなる事によって、英語の捉え方自体が変わったと言えるかもしれません。

英語が自分の中でどれくらいの実力なのか分かり、その力でどのように伝えることが出来るか、またもっと効果的に伝える為に何が必要かを学ぶことが出来ます。 それだけでなく、セッションを通じて困難に対して向かっていき、いつのまにか英語はその課題をクリアするためのツールとなることを実感するかと思います。最後は、それらを乗り越えることで大きな達成感を得ることが出来ます。努力することでブレイクスルーすることが出来る貴重な経験となるかと思います。

◆SNSでの口コミ

SNSでの口コミも少しですがありましたのでご紹介いたします。

 

以上のような口コミになっていました。

人生で一度しかないような、素敵な時間だったようですね。

やはり全体的に英語を話す技術というよりも、自信が無く臆病だったことで英語を話せずに

いたみたいでイングリッシュブートキャンプの授業を受けたことで、臆病の壁を壊せて

自信につながったようですね。

 

「楽しかった」という声も上がっていましたので、これまでの学校の授業や英会話スクールとは違うう何かがあるはずです。

その気になる授業を調べてみましたのでご紹介いたします。

イングリッシュブートキャンプの授業内容は?

イングリッシュブートキャンプは、2日間(20時間)の英語強制環境における徹底的なトレーニングで『英語に自信を持って喋れる』に到達する、アウトプットに特化した超短期集中型の英会話スクールです。

なぜたった二日間で結果が出るのか?それにはこんな2つの理由があるのです。

2つの理由

1.英会話の壁を効果的に壊すことが出来るから

2.短期集中のポジティブ・スパイラルで本物の自信がつくから

英会話の壁を壊す方法

まずは瞬間英発話の壁と言われる壁があります。この壁は、英語でどう表現すれば良いか分からず、何度も言葉に詰まってしまうとなかなか会話が成立しないことを言います。

この壁を壊す方法は今ある英語力で最後まで伝えきるトレーニングが必要になります。

〈わたしは近視です〉と伝える場合

例)I am ???

近視がわからなくて何だろうと考え会話が止まります。これは記憶に頼っているからです。

 

イングリッシュブートキャンプが推奨する「セカンドベストイングリッシュ」なら

 

【近視=遠くのものが見えない】ってことだから

I can’t see far away.となります。

 

知っている英単語を組み合わせて伝える7ことで発想力が鍛えられます。

 

次は心理的な障壁というのがあります。この壁は主に英語で話すこと、あるいは英語で間違えることの恥ずかしさや躊躇(ちゅうちょ)することを言います。

この壁は英話での対話における声の出し方、有効なジェスチャーの使い方、効果的なアイコンタクト

などの訓練をして壊して行きます。

 

続いては異文化の壁いうのがあり、この壁は日本人同士の会話で無意識のうち取り入れている「空気を読む」「かすかな表現で伝える」といったコミュニケーション様式の癖のことを言います。

この壁は論理的に考え伝えられるようにして、壊して行きます。

 

本物の自信が付く方法

短期集中のポジティブ・スパイラルを持ちます。

小さな課題をクリアしていくことで「英語が伝わった」という成功体験を高速で積み重ねていきます。

そうすることで短期間であっても英語に対する自信を確立できるのです。

2日間英語を強制され続けるスクールの中で、とっさに英語を引き出すのではなく今ある単語のみで組み立てることで「英語脳」が覚醒します。

 

■ポイント

2日短期集中の英語強制環境で、ポジティブ・スパイラルを高速に回すことで、本物の自信を得て英語が喋れるに繋がります

まとめ

基本的に英会話を構成する単語というのはたったの721語で形成しており、

英語ネイティブの方の単語力は1.5万~2万語と⾔われています。

そのなかで⽇本の⼀般的な英語授業で習う英単語数は中学校で1200~1500語⾼校では3000~5000語です。

ネイティブの方が1.5万~2万語の単語力の中から実際の会話で使用している90%はたったの721語なので、私たちが中学、高校で習ってきた単語力約6500語だけでも十分なことがわかります。

要はベストな単語を選ばなくても「セカンドベスト英語」2番目の英語で十分、ネイティブにも伝わるということです。

イングリッシュブートキャンプでは、そのセカンドベスト英語を鍛えていき、自信に繋げることで

日本人特有の英語に対する壁を壊していくのです。

 

最後になりましたが、イングリッシュブートキャンプに参加した方で、

TOEIC L&R 735点→820

TOEIC speaking 90点→130

TOEIC writing 150点→160

に全てアップした方がいました。

特にTOEICの勉強をするわけではないのですが、このようにスコアが上がる人が続出しているようです。

TOEICの勉強を長い間勉強すれば良い!という訳では無く、日本人特有の壁を壊し、たったの二日間で英語脳を覚醒することで飛躍的にスコアアップにも繋がるようですね!

やはり英語力が付いたという証として、TOEICテストのスコアが上がるということは、

うれしいことですし、会社によっては昇給したり、昇進にも役立つこともあります。

 

イングリッシュブートキャンプに参加し、英語脳を覚醒させ、今後の英語人生どころか

 

人生までも覚醒させてみてはどうですか?

気になる方はこちらから簡単に予約できます。

 

 

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